IMAX®レーザー
独創的な発想と優れたテクノロジーで映画鑑賞の可能性を広げてきたIMAX®から、 革新的な4Kレーザー投影システムと最新の12Chサウンドシステムを採用したIMAX®レーザーが誕生します。
IMAX®ならではの大スクリーンに映し出される鮮明な映像とパワフルな高音質サウンド。
これらが生み出すかつてない臨場感が客席を包み、観る者を映画の中へと導きます。
大小11のスクリーンには、道内唯一の「IMAX®レーザー」、<体感型>映画上映システム「4DX」に加え、次世代型映画上映システムとして世界的に注目を集めている、3面マルチプロジェクション・映画上映システム「ScreenX」を道内初導入。
また、ライブビューイングなど様々なイベントも実施する“エンターテイメント・コンプレックス”シネマです。
独創的な発想と優れたテクノロジーで映画鑑賞の可能性を広げてきたIMAX®から、 革新的な4Kレーザー投影システムと最新の12Chサウンドシステムを採用したIMAX®レーザーが誕生します。
IMAX®ならではの大スクリーンに映し出される鮮明な映像とパワフルな高音質サウンド。
これらが生み出すかつてない臨場感が客席を包み、観る者を映画の中へと導きます。
座席が動く他、「水」「風」「フラッシュ」「香り」「煙」などの特殊効果で通常のシアターでは得ることができない、映画の持つ臨場感=魅力を最大限開放することができるアトラクション・スタイルの映画上映システムです。
正面のスクリーンに加え、両側面にも映像が投影され、270度の視界すべてで映画を鑑賞することができ、映画の世界に自分の感覚が没入していくような臨場感を体験することができます。
『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は、「スーパーマリオ」の世界をもとにしたアニメーション作品であり、2023年に公開され、全世界累計興行収入約13億ドル(約2000億円)以上(※)を記録した『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』に続く2作目です。前作および本作の『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は、イルミネーションのクリス・メレダンドリと、任天堂の宮本 茂によってプロデュースされています。
さらに、本作はユニバーサル・ピクチャーズと任天堂の共同出資により制作され、ユニバーサル・ピクチャーズによって全世界へ公開されます。『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は、前作に続きアーロン・ホーヴァスとマイケル・ジェレニックが監督を務め、脚本もマシュー・フォーゲルが続投します。
音楽はブライアン・タイラーが再び手掛けます。